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亜里香 松井亜里香 松井

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登録日: 2024年7月28日

記事 (12)

2026年2月3日1
政治広報に「声」のDXを。キャピトルシンク、ロボットスタートと提携し、若年・ビジネス層へ届く「ポッドキャスト政治広告」の提供を開始
政治DXのキャピトルシンクとポッドキャスト大手が提携。米大統領選の勝因となった音声広告を日本へ導入。既存メディアが届かない層へ政策を届ける、政治広報革命を開始。 詳細はプレスリリースをご覧ください: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000149288.html

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2026年1月5日3
官民の壁を越え、社会を動かす広報へ。一般社団法人政策広報DX協会、Glass Rockと共同で「官民広報勉強会」を始動
~「週一官僚」や政府関係者、官民広報の専門家が集い、官民共創による新たなパブリック・リレーションズの形を探究~ 一般社団法人政策広報DX協会(東京都港区、代表理事:松井 亜里香)は、虎ノ門ヒルズ「Glass Rock」にて、行政と民間の広報担当者が組織の枠を超えて共創するコミュニティ「官民広報勉強会」を設立いたします。 そのキックオフとして、2026年1月26日(月)に虎ノ門ヒルズ「Glass Rock」にてトークイベントを開催します。   ■ 背景:なぜ今、「官民共創の広報」が必要なのか 情報が溢れる現代において、行政が「正しい情報」を発信するだけでは、国民の行動変容や社会課題の解決に繋げることが難しくなっています。一方で、民間企業の広報も、単なる自社利益を超えた「社会性」が問われる時代。 本プロジェクトは、行政広報の「公共性・信頼性」と民間広報の「機動力・発想力」を掛け合わせ、「広報担当から動かす官民連携」を実現する場です。孤軍奮闘しがちな行政広報と、独りよがりになりがちな民間広報が、共通のゴールである「社会への実装」に向けて共創するための、実践的なプラットフォームを目指しま...

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2025年10月23日1
キャピトルシンク代表・松井亜里香が総務省「電波の適正利用のリテラシー向上活動の最適化に関する調査検討会」有識者委員に就任
政策広報やデジタルコミュニケーションの最適化支援を行う株式会社キャピトルシンク(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:松井亜里香)は、総務省が開催する「電波の適正利用リテラシー向上活動の最適化」調査検討会に参画し、政策広報の専門知見を提供することになりました。同調査検討会では、適正利用に関する国民のリテラシー向上施策の効果測定と最適化策を検討するもので、キャピトルシンクの松井亜里香CEOが構成委員として選出されました。 プレスリリースはこちらをご覧ください: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000149288.html

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